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ウエイトテープ仕様がお気に入りなので再採用

2026/01/21

大事なのは決断力。
 

自宅のレースカーテンを買い替えました!
(裾しかお見せ出来ず…)


以前のカーテンは洗濯は手洗い推奨、乾燥機はNGの商品でした。
 
それなのに洗濯機のデリケート洗いコースにする予定が、
普通の洗濯物と同じコースで洗濯乾燥までかけてしまいました。

結果、亀裂が入り、子供の遊び道具として亀裂が広がり気づけばビリビリに破れたカーテンに…
(ルンバが引っかかって更にズタボロに)

新しいカーテンもできるだけ外が透けて見えるようなシアーカーテンを選びました。
透けすぎると外から室内が見えるので、絶妙なライン(?)を狙う必要があります。

そして裾を通常の3つ折り縫いではなくてウエイトテープ加工にしました。(別名:ウエイトロック加工)
裾に金属の重り(ウエイト)が入っているので三つ折りがなくても風でふわふわと浮くのが抑えられてます。
 
ウエイトテープ加工は大抵オプション仕様なのですが、
前回のカーテンで気に入っていたのでまた採用しました♪


それと、布の幅を1.5倍(標準)ではなくフラットカーテンにしました。
ほぼ窓の幅と同じ幅のカーテンです。

これは好みによって
「2倍ひだのほうが高級感がある」という人もいれば、
「フラットこそ至高」という考え方もあります。

フラットが好み!というわけではなかったのですが、
カーテン買い替えること自体が痛い出費だったので節約のため布が少ないフラットにしました。

結構気に入ってます♪
 

榊原